こんなことで
お悩みではないですか?
ドローン画像の診断に操縦士・判断者・補助者の最低3名が現場に必要
発注者との確認打合せのたびに危険な現場への立ち会いが必要になる
災害現場の状況把握が遅れ、迅速な対応や専門家への情報共有が難しい
DroneAZの
特徴について
お持ちのドローンでそのまま利用可能
ドローンのHDMI端子にケーブルを接続し、スマートフォンに繋ぐだけで利用開始。新たにドローンを購入する必要はなく、現在お使いの機体をそのまま活用できます。現場側の操作はこれだけです。
どこからでもライブ視聴・最大100名参加
事務所や自宅など場所を問わずドローン映像をライブで視聴できます。最大100名まで同時参加が可能で、発注者・専門家・関係者が一度にリアルタイム確認できます。
音声通話で即時コミュニケーション
映像を見ながら現場の操縦士と音声でやりとりが可能。「右に大きく回転して」「橋の中央部分を確認して」など、リアルタイムに指示を出しながら確認作業を進められます。
クラウドレコーディングで記録・共有
視聴セッションの録画が可能。飛行映像を記録として残し、後から確認・共有できます。インフラ点検の報告書作成や、災害対応の記録保存にも活用できます。
遠隔ドローン映像共有システム「DroneAZ」
DroneAZ(ドローンアイズ)でドローン点検・現場確認の効率を一変させます
導入効果
現場人員の削減
操縦士1名で運用可能。判断者・補助者の現場派遣が不要になります
リアルタイム共有
最大100名が同時視聴。発注者・専門家がその場で確認・判断できます
安全対策の効率化
危険な現場への立ち会いが不要。安全にリモートで確認業務を実施できます
コスト・工数削減
移動費・人件費・安全対策費を削減。迅速な対応で工期短縮にも貢献します
料金
当サービスはお客様の利用シーンに合わせた柔軟な料金プランをご用意しています。ご利用規模・導入期間に合わせて最適なプランをご提案します。詳細については、お問い合わせよりご確認ください。
よくある質問
すでに持っているドローンで使えますか?
はい、HDMI出力端子を備えたドローンであれば機種を問わずご利用いただけます。ケーブルをHDMI端子に接続するだけで使い始められます。詳しくはお問い合わせください。
何名まで同時に視聴できますか?
最大100名まで同時に映像を視聴・参加いただけます。発注者・専門家・関係者など多人数での確認が必要な場面でも対応可能です。
インターネット環境が必要ですか?
はい、映像の送受信にはインターネット環境が必要です。現場ではモバイルルーターやスマートフォンのテザリングでもご利用いただけます。
飛行映像の録画はできますか?
はい、クラウドレコーディング機能で視聴セッションを録画・保存できます。インフラ点検の記録や報告書の作成、災害対応の記録保存にも活用できます。
ドローンの操縦資格がない社員でも視聴できますか?
はい、視聴側には資格は不要です。操縦は有資格者が行い、事務所にいる発注者や専門家は映像を視聴しながら音声で確認・指示を行うことができます。
